ぐりとぐら
おすすめ度の平均: 

眼で香る香しい香りのカステラのしあわせ。
思い出の本
もう覚えるくらい読まされてます。。。。
●あらすじ
料理と食べるのが大好きな、のねずみのぐりとぐらのおはなしです。
森へでかけてどんぐりやくりを集めていると、自分達よりも大きなたまごをみつけます。
たまごで何を作ろうか相談しているうちに、「あさからばんまでたべてもまだのこるくらいの大きいかすてら」を作ることにしました。
うちへ帰って材料と道具を持ってくると、大きなたまごを割ってかすてらを作ります。二ひきが歌いながら焼けるのを待っていると、森中の動物たちが集まってきて、みんなでかすてらをいただきました。
料理と食べるのが大好きな、のねずみのぐりとぐらのおはなしです。
森へでかけてどんぐりやくりを集めていると、自分達よりも大きなたまごをみつけます。
たまごで何を作ろうか相談しているうちに、「あさからばんまでたべてもまだのこるくらいの大きいかすてら」を作ることにしました。
うちへ帰って材料と道具を持ってくると、大きなたまごを割ってかすてらを作ります。二ひきが歌いながら焼けるのを待っていると、森中の動物たちが集まってきて、みんなでかすてらをいただきました。
ロングセラー名作絵本のひとつ。
親子2代で夢中になってらっしゃるご家族も多いでしょう。お話の展開・絵ともに、ほのぼのとしていて、安心して楽しめます。
《読み聞かせのポイント》
ゆっくり、おだやかにやさしい気持ちで読んであげましょう。おやつの時間の前でも楽しいですね。
ぐりとぐらの7・5調のセリフは、歌うようにはずんで。お子様と一緒に口ずさんでもいいですね。
<a href="http://www.0874.info/2006/08/post_9.html" target="_blank">読み聞かせの仕方・コツ/絵本ガイド:ぐりとぐら</a>
